こたつがおしゃれに!部屋の実例まとめ…可愛いこたつ布団カバーのおすすめは?


こたつというと、冬は部屋の結構なスペースを占めてしまい、スペースを確保するのにもたつき、悩んでしまうイメージもありますね。

そうならないためにおしゃれでスッキリしたこたつのインテリアを目指したいものです。

こたつを置いても素敵な部屋の実例とこたつライフに便利なグッズの紹介をします。

さあ、見ていきましょう。

 


こたつでもおしゃれで可愛い部屋の実例集!

 

・こたつの布団カバーで印象がかなり変わる!

こたつは占める面積が広いだけに、こたつカバーのデザインでかなりインテリアの印象が変わります。

最近はおしゃれなこたつカバーが多いので、自分のインテリアに合ったカバーを使うと部屋がまとまりやすくなります。

こちらに使われているのはこの商品ですね。

この柄の他にも沢山の種類があるようです。


リンク:フリース生地 こたつ布団カバー 長方形 195×245cm ル

 

・ニットふとんですっきりしたこたつをおしゃれなデザインで!

ニット製スローケットと呼ばれるニットでできたふとんならば、かさ張らないでおしゃれに敷くことができます。

ベッドカバーや毛布などにも使える柔らかなニットのこたつカバーです。

まさにセーターのようにおしゃれなノルディック柄などもあり、北欧風のおしゃれな模様でスッキリと見せることができます。

シンプルで模様のないこたつカバーもインテリアに合わせやすいです。

こちらは、深い紺色ですが、濃い茶色の家具と相性がいいですね。

 

北欧柄やモダンナチュラルテイストの掛けカバーもおしゃれです。
こたつがおしゃれに見えますよね。

 

ノルディック柄もなかなかおしゃれですね。

 

白いこたつカバーだと、部屋が広々見えてすっきりとします。

 

手触りの良いこたつ布団カバーだと更に居心地がよくなります。

 

カバーをかける場合は、こたつの天板の色と合わせたほうがいいです。

こちらはグレーのこたつ布団カバーに白っぽい天板を置いています。

こたつカバーはこちらの商品なんですが、

天板が薄いベージュなので和風の雰囲気になっています。

 

いまいち布団カバーを変えてもおしゃれに見えないなと思う場合は、天板の色に合ったこたつ布団カバーを買うか、天板を買い替えたり、DIYで天板にリメイクシートを貼って雰囲気を合わせると良さそうです。

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上掛けにもう一枚おしゃれなカバーを掛けてみる

カバーをもう一枚上掛けで、こんな北欧風の薄いカバーを掛ければオシャレですっきりしたイメージになります。

上掛けのカバーを替えるだけでその都度簡単にこたつのイメージチェンジにもなります。

 

北欧風の雰囲気に合わせた色合いでこたつも色を統一

部屋の北欧風の雰囲気に合わせてこたつカバー雰囲気のあるものにこだわっています。

丸い天板のこたつが優しい雰囲気です。こうした北欧カラーで部屋をまとめることでこたつもインテリアの一つになっています。

 

こちらも白を基本に北欧風の部屋を目指したコーディネート

こたつ布団も白を基本に美しいデザインの北欧風にしています。こたつを低いソファがとり囲み、低い床で寛ぐスタイルになっています。

白を基本にグレーなどで雰囲気を統一したことでこたつのスペースとダイニングキッチンのスペースがよくマッチしています。

 

マリメッコのこたつカバーで冬を楽しむ北欧風こたつ

マリメッコデザインは冬のこたつを楽しくおしゃれに演出してくれます。

一気に和風のこたつを北欧風にしてくれる印象的なデザインが魅力ですね。

 

モノトーンの部屋のこたつでおしゃれな洋風こたつを演出

モノトーンの部屋の雰囲気に合わせてこたつを選ぶとこんな雰囲気がおしゃれです。

壁際に寄せてこたつを設置しているのもスッキリとした印象を与えています。

白い天板にモノトーンのおしゃれなカバーで洋風のモダンなイメージを出しましょう。

 

ナチュラルな部屋にはアースカラーのこたつカバーで

ナチュラルな雰囲気の部屋に合わせて天板と同じ色合いでこたつカバーを設置。

こたつ周辺の色合いがすっきり統一されています。

 

ナチュラルな可愛らしい部屋を目指すならこたつにもレースなどを上掛け

こたつ布団の上にこのようにレースなどを掛けるとこたつが重たい色合いにならないで優しい感じのインテリアになります。

ワンポイントで1枚掛けるだけでとてもオシャレになりますのでおすすめです。

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こたつに便利なグッズやアイテムは?


リンク:こたつと合わせて極楽生活♪ クッション付きラグ L字タイプ 15mm厚 175×175

最近流行っているのがこたつをぐるりと囲むクッションソファです。

こんなものがあればここで寝てしまうほどリラックスするでしょう。

こたつのどこに入っても寛ぐことができ、みんなでワイワイ座って楽しめそうですね。

 

こちらは、お尻をすっぽりと包むタイプのクッションです。

こたつは温かいですが、座るとなると背中が冷えて困りますよね。

そういったときにこういったクッションをあわせて使うことで、温まり方が違います。

出典:http://item.rakuten.co.jp

 

 

こちらは、広げるとこたつカバー、たたむと抱き枕になります。こたつカバーとして広げると顔の部分がポケットになっていてリモコンなどを入れることができる便利な優れものです。

二つ買って一つはカバーに、一つは抱き枕にしてたまに入れ替えて使ったりするのもいいのではないでしょうか。

 

最近流行っている「着る毛布」を自分が身に付けてこたつは電気をつけずに入るだけというのも節電にもなり、あたたかくておすすめです。

かなりおしゃれなデザインのものが増えてきました。
プレゼントにも喜ばれそうですね。