【本好き】本に囲まれた部屋/一人暮らしの実例17選!オシャレなレイアウトや狭くても収納するには?

本に囲まれた部屋の部屋のレイアウトは?


この記事のまとめ

一人暮らし×本好きのオシャレな部屋をまとめました!

捨てられない本をどのようにオシャレに収納したらよいかコツを紹介します。

一人暮らし本の収納の問題点とは、「置く場所がない」ことが大きなポイントです。

また、オシャレに収納するにはコツがあります。

これを読めば、大量の本もオシャレに使いやすく収納することができますよ!

本が沢山増えすぎて困ってるんだけど、捨てられないんだよね…
この記事では、沢山の本をオシャレに収納した例を紹介します。

シンプルな部屋が好きだけど、本のせいで部屋が台無し…
大丈夫!沢山の本があってもインテリアをオシャレにすることは出来るよ!

今回は、一人暮らし×本に囲まれた部屋のオシャレなレイアウトや実例を紹介します。

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本に囲まれた部屋の部屋のレイアウトは?

本に囲まれた部屋のレイアウト

本棚を空間の仕切りとしても

本棚をL字型に配置すると収納量が増えるだけでなく、空間の仕切りとしても役立ちます。

高さが低いタイプなら圧迫感がなく、背板のないオープンラックは開放的で広く見える効果もあります。

 

無造作に積み重ねるのも◎

本棚を使用せずに本をただ積み重ねるだけでも、かっこいい雰囲気になりますよ。

取り出しにくいデメリットはありますが、本棚に綺麗に並べるのは難しい!という方にピッタリのおしゃれ見えコーディネートです。

階段に合わせて本棚を

階段に沿って壁面収納をしている実例です。

デッドスペースになりがちな階段横の壁を上手く活用して、たくさんの本が収納されています。

階段の高さに合わせることで収納も階段のような配置になり、おしゃれに仕上がっていますね。

デスク周りは壁面収納でスッキリ

パソコンデスク周りに本を置く際、壁面収納を活用しましょう。

実例で使用されているディアウォールなら、壁に穴を開ける必要がないので賃貸で暮らしている方におすすめです。

デスク周り以外でも使えるので、本を読むことが多い場所に上手く取り入れてみてください。

リビングも壁収納がピッタリ

こちらの実例では、過ごす時間の多いリビングに壁収納をDIYして、本を並べています。

ドライフラワーやカゴなどの小物使いがおしゃれで、落ち着いた雰囲気を感じます。

好きなものだけを集めたお気に入りスペースを作り上げましょう。

本×ドライフラワーがおしゃれ

こちらもリビングに壁収納を活用した実例です。

本を立てて並べるのも良いですが、数冊を重ねて配置するのもおしゃれに見えますね。

本とドライフラワーを組み合わせが素敵なので、おしゃれにしたい方はぜひ取り入れてみてください。

キッチンカウンターにディスプレイ

キッチンカウンターの壁面に棚があると、お気に入りの本や小物のディスプレイが楽しめます。

本の表紙が見えるように並べると、おしゃれなカフェのような雰囲気になりますね。

また、設置場所が省スペースなので、大きな本棚を置きたくない人におすすめです。

本に囲まれた部屋

右も左も本に囲まれた、秘密基地のような空間です。

圧迫感がありそうに見えますが、窓があることで日差しが入り、明るく開放的な雰囲気もあります。

自分のお気に入りが詰まった場所なら、読書やパソコン作業もはかどりそうですね。

ハンモックで素敵な読書時間を

たくさんの本が並べられた棚とハンモックの相性はピッタリです。

ハンモックに揺られながらの読書は、とても素敵な時間になりそうです。

置くタイプのハンモックも売られているので、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね。

本があふれるレトロな海外風インテリア

本に囲まれた部屋の部屋のレイアウトは?

レトロなピアノとテレビの周りに本があふれるリビングです。

天井いっぱいに収納できる棚があれば、たくさんの本が収納できますね。

ペンダントライトや家具、小物にまでこだわりが詰まった素敵なリビングです。

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本に囲まれた部屋の収納のコツやアイデアは?

狭いを解消する!

廊下に本棚をつくる

部屋に本棚を配置するスペースがないのなら、廊下を活用しましょう。

あまり高さを出さなければ狭さを感じにくく、壁面にアートを飾ったり、小物を並べたりと楽しむことも可能ですよ。

壁収納でスッキリ&便利

壁収納もスッキリとした見た目になるのでおすすめです。

省スペースなだけでなく、目線の高さ付近に本が来るのでしゃがむ必要がなく、取り出しやすいというメリットもあります。

実例のように壁収納の幅を変えるアイディアも素敵です。

床に並べるのもアリ

壁収納にプラスして、床に直接並べるのも良いアイディアですね。

ブックエンドを使用すれば倒れにくいので、本棚を置きたくない人は床を活用してみるのがおすすめです。

ただし、移動は大変そうなので掃除嫌いな方は要注意です。

高い位置に配置する

本を並べるスペースがない場合は、高い位置に陳列するのも良いでしょう。

デッドスペースになりがちな天井付近を活用し、壁の広さに合わせて収納棚を付ければ、たくさんの本が収納可能です。

床に物を置きたくない方は、ぜひ高い位置に収納してみましょう。

テレビ台を活用

 
 
 
 
 
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子ども用の絵本は大きいサイズのものが多いので、文庫本よりも高さが必要となります。

そこで、この実例ではボックスを横置きして、本の収納ができるテレビ台として活用しています。

ボックスなら絵本が必要なくなった後に、別の収納としても再利用できるので便利ですね。

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本を収納するオススメアイテムは?

天井いっぱいまで収納できる本棚

天井ピッタリの本棚なら、よりたくさんの書籍の収納が可能です。

上部の本が取り出しにくいというデメリットはありますが、とにかくたくさん並べたい方にはおすすめの方法です。

読む頻度が低いのを上部に置いたり、お気に入りの本を下部においたりと色々な配置を楽しめます。

スライド式本棚なら狭いスペースにも◎

スライド式の本棚なら、狭いスペースでもたくさんの本が並べられます。

また、取っ手とキャスターが付いているので引き出しやすく、スッキリとした見た目になるのもポイントです。

天井ギリギリまでの高い棚を選べば、さらに収納力がアップしますよ。

ブックタワーで飾る

ブックタワーを使用すると、大切な本をおしゃれにディスプレイができます。

タワー式なので縦に長く、場所をとらないので好きな場所で利用が可能です。

ワンランク上の本収納がしたい方におすすめのアイテムです。

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