ディズニーの100均インテリアグッズが可愛い!おすすめのコーディネート術も

スポンサーリンク

女性で、のセリア/ダイソー/100均/シンデレラ/ディズニー/白雪姫…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp/photo/gYDW

ディズニーキャラクターをたくさん集めている人は多くのキャラクターをどのように上手にディスプレイしているのでしょうか。

ディズニーのインテリアグッズとして100均のディズニーのウォールステッカーにも可愛いものがあります。これを活用して壁面を飾るのもおすすめです。

100均を活用して可愛く飾っているおすすめのコーディネート術をまとめてみました。

〈 目次 〉

  1. フォトフレームや100均のディズニーのウォールステッカーが大活躍
  2. 100均の木箱や棚を壁に付けて立体演出も素敵!

フォトフレームや100均のディズニーのウォールステッカーが大活躍

女性で、のセリア/ダイソー/100均/シンデレラ/ディズニー/白雪姫…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp

ディズニーの絵を壁面一面に100均のフレームで飾って一つのコーナーにするのはおすすめです。これだけたくさん飾れば素敵です。カラフルな夢の国のディスプレイができていますよね。

また、小さなものは100均の木箱に飾るのがおすすめです。

3DKのミッキー/ディズニー/100均/ウォールステッカー/賃貸/セリア…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp

こちらも100均のフォトフレームに、ディズニーの絵を飾り、100均のプリンセスのウォールステッカーを貼って、絵とウォールステッカーを組み合わせることでディズニーワールドを演出しています。

白い壁に同じ大きさのフォトフレームを揃えて整然と並ることでおしゃれに飾ってみませんか。

2LDKのダイソー/100均/セリア/ディズニー/ディズニープリンセス/ディズニールーム…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp

100均のフォトフレームは大活躍です。ディズニーの絵を入れて、ウォールステッカーをその間のスペースに自由にデザインしながら貼っていますね。海外の部屋のように楽しく明るくコーディネートしてみるのもいいですよね。

白い壁に白いフォトフレームがロマンティックな壁面を演出してくれています。

3DKのフェイクグリーン/100均/セリア/窓枠風/賃貸/ディズニー…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp

玄関にこんなディズプレイコーナーを作ってみるのもいいでしょう。棚を付け、そこに100均のフォトフレームで窓枠風に作り、白雪姫の100均のウォールステッカーを貼って見事に白雪姫コーナーを完成。

フェイクグリーンや小物のリンゴも100均で揃えられそうです。

100均の木箱や棚を壁に付けて立体演出も素敵!

女性で、1Kのナチュラル/一人暮らし/100均/セリア/ディズニーフィギュア/コップのフチ子さん…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp

セリアの木箱を壁に飾り、その中と上にディスプレイをするというのはアイデアです。小さなディズニーのフィギュアはこんな木箱にきちんと飾るのもちょうどよくておすすめです。

小さなフィギュアは木箱に可愛く飾るのがよく似合います。

女性で、のハンドメイド/100均/セリア/DIY/ディズニールーム/リビング…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:https://roomclip.jp

100均のウォールラックなどを使って棚を作り、そこにキャラクターごとにディスプレイするのもいいですよね。ディズニーツムツムを重ねて飾ったり、ダッフィーなどを座らせたりすることで見ているだけでも楽しい壁となります。

ガーランドを飾っているのもアクセントになっていてかわいさをアップさせています。

の100均/ディズニー/セリア/キャンドゥ/ダイソー/クリスマス…などについてのインテリア実例を紹介。

出典:http://roomclip.jp

こちらはクリスマスのディズニーディスプレイです。こちらも100均のウォールラックを壁に付け、立体的な飾り方も行っています。ガーランドも動きがあって素敵なインテリアになっていますよね。

フォトフレームも100均で買って中身をシーズン毎にイメージを入れ替えて楽しんでもいいですよね。季節ごとのディズニーディスプレイコーナーも季節感を楽しむことができていいのではないでしょうか。

ディズニーの細々としたインテリアグッズは100均にもいろいろあります。小さなものがたくさんの場合は、同じ100均の木箱やウォールラックを使って細かくディスプレイするのがコツと言えるようです。

スポンサーリンク