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パーテーションでベッド周りを囲い、しっかりと空間を分けている例です。
すのこのような木目調で程良い隙間のあるものを使用しており、ナチュラルで優しい雰囲気の部屋にぴったりですよね。
しっかり囲っているのに圧迫感も感じさせないところが素敵です。


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二人暮らしにおいて、家具を使った部屋の仕切りは欠かせないテクニックです。
背面のないブックシェルフを使用してスペースを分けた例は部屋が1つしか無くても空間を分けられます。
採光も取り入れられるうえ、見せる収納も可能なためインテリア性もバツグンです。


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収納棚と突っ張り棒、カーテンを使用した仕切りテクニックです。
リビングと寝室部分を、部屋を圧迫することなく完全に分けられ、カーテンを使う事で個室のような空間を作ることができます。
あまり大きなベッドには不向きかなと思います。


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キッチンとリビングの間に、ソファを利用して空間の仕切りをしている例です。
小さなソファーベッドタイプのものでも、棚と組み合わせればしっかりスペース分けが可能なのが嬉しいですよね。
移動タイプのリビングテーブルも便利です。

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窓際のスペースを利用し、テラスのようなイメージでテーブルセットを配置した例です。
陽がよく差し込む席は、2人でモーニングやディナーを楽しむ場にも、ちょっとしたワーキングスペースにもなります。
棚を配置してより便利に使えそうですね。


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ダイニングとリビング、寝室の空間を分けた例。それぞれ小さめのテーブルとチェアを使い分けています。
背面のあるベッドもしっかりとスペース区分に役立っています。
食事とくつろぎの空間分けは、生活リズムの違う夫婦にもおすすめです。


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縦に長い間取りの実例です。
本棚とクローゼットを使用してスペース分けしています。
リビング、ベッド、ワーキングスペースをしっかり確保していて、低めの本棚を使用しているため、圧迫感を感じさせないのもポイントです。
クローゼットの向こう側にデスクを配置しています。


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薄いカーテンを垂らすことで、締め切らなくてもしっかりスペースが分けられるアイデアです。
ほどよく採光する薄さのため、内側も暗くなく圧迫感も感じさせず、ワンルームのベッド空間もよりリラックスできます。

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