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【実レポ】ハゴオギ(HAGOOGI)電気ケトルを実際に使ってみた感想や温度調節付の評判は?

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ハゴオギ(HAGOOGI)の商品の中でも人気の電気ケトルだけど、実際の評判や口コミはどうなの?

今回は、ハゴオギ(HAGOOGI)の電気ケトルを実際に試してみた感想をまとめました。

「オシャレだけど、サイズ感や実際にみた感想はどうなの?」

「洗いやすさとか使い勝手も気になる…」

など、実際に使ってみた口コミをまとめました。

また、口コミに加え、メリット・デメリット、ハゴオギの電気ケトルをお得に買う方法も解説していきます。

【中国産】HAGOOGI(ハゴオギ)の魅力解説します!評判や口コミはどう?クーポンはある?

2023年8月22日

HAGOOGI(ハゴオギ)

HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」が届いた!

HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」が届いた!

電気ケトルをほぼ毎日使うためか、今までに3度変えてきました。

今までは温度調節がついていないタイプばかり買っていましたが、今回は温度調節ができるタイプのものに。

品名 ハゴオギガラス製電気ケトル
ブランド HAGOOGI
型番 GEK1701/GEK1702/GEK1703
重さ 約1.49kg
素材 304ステンレス/PP素材/高硼珪酸ガラス
コードの長さ 約0.8m
最大容量 約1L
電源 AC100V
定格消費電力 900W
保温時間 24時間
保温範囲 40~90℃

保温を調節できるケトルだと思っていたのですが、保温時間が24時間…。

そうなんです、実はポットとしての性能も兼ね備えているんです。(※下記に詳しくレビューします。)

サイズ感も、よくあるケトルと同じ程度のサイズ感で、特に問題なし。

重さは、前に使っていたものの影響があると思うのですが、少し重いかなと言う程度で特に問題のないレベルの重さでした。

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HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」を実際に試してみた正直な感想

HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」を実際に試してみた正直な感想

さっそく、ケトルでお湯を沸かしてみました。

取扱説明書を見ることもなく、コンセントを入れ、電源プレートにケトルを乗せ、ON/OFFボタンを押せば、すぐに沸騰が開始されます。

直感的に使えるので、誰でも簡単に使うことができると思います。

HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」を実際に試してみた正直な感想

押すたびに、「ピッ」と短い電子音がなります。

切れるときだけちょっと長めの電子音ですが、特に違和感はありません。

左側から、ON/OFFボタンの隣に100℃のボタン。

一番右側のボタンが7段階の温度選択ボタンです。

HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」を実際に試してみた正直な感想

 

使ってみての、第一印象は、「あれ、温度調節いらないと思ってたけど、結構便利じゃん。」でした。

お菓子作りで湯煎をするときに、わざわざ温度計を出して計るのって面倒だと思っていたのですが、温度計が要らなくなりました。

お茶を入れるときの温度とかも気にしたことがなかったけど、ボタン一つでできるなら、使っていこうかなという気持ちになりました。

HAGOOGIの電気ケトル「温度調節付き」を実際に試してみた正直な感想

またさらに、ケトルとして短時間でお湯を沸かすこともできるんですが、温度を設定しておけば、温度が下がり次第、自動的に沸騰して温度を保ってくれるのです。

まさに、ケトルなのにポットの機能も持ち合わせているのがHAGOOGIの温度調節ケトルだったのです。

特に赤ちゃんのミルクを作る時なんかにすごく便利に使える…。

新生児のママの負担を軽くするためにも、温度調節のあるケトルは、ぜひおすすめしたいグッズの一つになりそうです。

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HAGOOGIの温度調節ケトルを使って感じたデメリット

HAGOOGIの温度調節ケトルを使って感じたデメリット

 

フタの開閉スイッチ

HAGOOGIの温度調節ケトルを使って感じたデメリット

フタ部分を開けるスイッチが、若干硬めかなと思いました。

私があまり力のある方ではないので、個人差によるところもあると思いますが、少し力を入れる必要があります。

子供のイタズラや安全防止の為かもしれませんが、めちゃくちゃ力が必要なわけでもないので、気にならない方は気にならない程度かと思います。

 

LEDライトが派手

HAGOOGIの温度調節ケトルを使って感じたデメリット

そこまで気になってはいないのですが、沸騰中のLEDライトが派手だなと感じました(笑)

どちらかというと、個人的にはシンプルなものが好きなので、できれば白とか、控えめなLEDカラーが選べるといいなと思いました。

ただ、光っているのはキレイだし癒やされるので、ついていて嬉しい機能です。

 

火傷を防止した2重構造部分

HAGOOGIの温度調節ケトルを使って感じたデメリット

ガラスケトルは、沸騰すると外側のガラスが熱くなるものです。

HAGOOGIのケトルは火傷防止の為、2重構造になっていて、100度で沸騰させて、ガラスに触っても、温かい程度で全く問題ありませんでした。

その機能は嬉しいのですが、2重構造になっている継ぎ目の部分にゴミが入ったり、洗うのが難しそうだなといった印象を受けました。

今後どうなるかは、またレビューしていけたらと思います。

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HAGOOGIの温度調節ケトルで生活が変わった

HAGOOGIの温度調節ケトルで生活が変わった

いや別に、温度調節付きのケトルじゃなくても、お湯が作れればいいよ。

HAGOOGIのケトルが家に届くまでは、なんの不自由もなくそう思っていました。

ただ、温度調節付きのものを使った後では、

  • やっぱり温度が選べたほうが便利!
  • あったらあったで、温度調節使う頻度が増えた

といった毎日になりました。

頻繁にお湯の温度を計るといったことが多い方には、間違いなく、買い替えた方がはるかに楽です。

まとめ

HAGOOGIの温度調節ケトルで生活が変わった

一言でまとめると、温度調節付きケトルは便利!でした。

温度調節すると沸騰時間も早いし、あったらあったで、温度調節することも増えました。

今後ケトルを買い替えたとしても、温度調節がついていないと不便を感じるだろうな…と思うレベルです。

今は使わなくても、いつか必要になることがあるかもしれないし、温度調節せず、普通にケトルとして使っても全く問題がないので、もしケトルを買うことがあれば、温度調節付きのものをおすすめします。

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