インテリア雑誌まとめ!あなたに合うインテリア雑誌は?




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出典:http://www.tonoma.net

インテリアはそれぞれに好みのスタイルがあってそれを見つけたい人と、どうしたらそのスタイルを実現できるのかと考える人など様々な要望とともにインテリア雑誌を手にすることと思います。

狭い部屋をどうレイアウトしようかや広くてどうしたらいいのかわからないなど、様々な悩みもがあります。

そうした悩みを楽しみながらインテリア雑誌を見る事で解決するのもいいのではないでしょうか。おすすめのインテリア雑誌をご紹介します。

〈 目次 〉

  1. 人気のあるインテリア雑誌は?
  2. 参考になるおすすめのインテリア本は?
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人気のあるインテリア雑誌は?

「I’m home」(商店建築社)隔月刊

出典:http://www.fujisan.co.jp

「上質なデザインと上質な暮らしを提案する!」をテーマにしている雑誌です。都市型のライフスタイルを軸に、それを実現するためのアイデアと実例を掲載したインテリア誌です。

毎回のテーマで掲載されるため、リノベーションやDIYを使用としている人にも資材の値段や資材メーカーなどの資料なども知ることができる雑誌です。

見ているだけでも刺激になり、センスを磨くことができると人気です。

「LiVES」(第一プログレス刊行)年6回発行

出典:http://www.tonoma.net

住宅&インテリアマガジンで、それぞれのテーマに合わせて「空を感じる家/緑のある暮らし」など、テーマに合わせた住宅がきれいな写真とともに紹介され、記事も詳細に掲載されているので読み応えがある雑誌です。

こうした雑誌を定期購読することで実例を見ながらいろいろな家を参考にすることができます。

参考になるおすすめのインテリア本は?

「123人の家」(発行元:アクタス、発売元:日販アイ・ピー・エス)

出典:http://mono-blog7.blogspot.jp

輸入家具からオリジナル家具・雑貨を販売する「ACTUS」発行の雑誌では、実際に住んでいる「ACTUS」の社員の部屋が紹介されていて、北欧風の家が多く掲載されています。

実例が沢山なので北欧インテリアなどに模様替えしたい時に参考になる本です。続編の「123人の家Vol.1.5ACTUS STYLE BOOK9)」もあります。

「SINGLE LIFE STYLE IDEA 100 ひとり暮らしを全力で楽しむ100のアイデア 」(REISM株式会社)

出典:https://www.amazon.co.jp

ワンルームの一人暮らしで自分らしいインテリアを楽しみたい人向けの雑誌です。こだわりのある部屋を目指す人におすすめで、これから新しく部屋をコーディネートする人にはぴったりの1冊です。

また、ひとり暮らしの“飛び道具的”アイデアも掲載されていて、引っ越しの際に役に立つ本です。

「初めての「部屋作り」超入門 おしゃれ部屋に模様替えする簡単アイデア800!」(e-mook)(宝島社)

smartインテリア」の別冊で、おしゃれな部屋に模様替えする際の家具選びや配置の仕方、収納法、NG部屋まで細かく掲載され、役立つ知識が満載の本です。

おしゃれな部屋作りをする際に実際にすぐに使える超入門書と言えます。

「インテリア練習帖」(宝島社)

古い家のリノベーションなども考えられた内容で、キッチンだけ、リビングだけなど家のどこかのインテリアの見直しを始めたい人に特におすすめです。

どんな手順でとりかかったらいいのかなども解説されています。「インテリアスタイリストに学ぶ自分らしい住まいの作り方」をテーマに場所別インテリアのレッスンなどが掲載されています。

「100ROOMS」(e-mook)



SPRiNG」特別編集の本でとにかく実例を参考にしたい方にはセンスのいい部屋に住む女性、家族100人のインテリアがまとまったこの本がおすすめです。

グリーンのあるナチュラルテイストの部屋や北欧インテリアからモダンな部屋まで人気のおしゃれな部屋を沢山集めています。多くの例からいろいろと参考にしたい本です。

「100ROOMS アイデア満載100人のこだわり部屋拝見」(e-mook)

出典:https://twitter.com

こちらは、MonoMax(男性)版の「100ROOMS」です。流行のインダストリアル系、モダン、アーバン、ヴィンテージ、趣味の部屋など男性の部屋らしいインテリアが掲載されています。

最近では女性が見てもおしゃれな部屋として人気の本です。

グリーン・インテリア(エイムック)

グリーンをインテリアとして部屋に取り入れたいなどという人におすすめの本です。今流行の多肉植物も多く掲載されていますので、どんな植物をどんな風に飾ったらいいのかを学ぶ専門の本としておすすめです。




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