壁紙・カーテンなど、青・水色のインテリアコーディネートの実例と効果とは?




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ポイントは青の分量。差し色は白・グレーがまとまりやすい?

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出典:bloglovin.com



床が茶色の場合のインテリアの実例です。
色の占める割合は壁のグレー(白)と床の茶色が多く、ポイントとして青いソファーを使っています。引き締めるためにその他の家具などは黒でまとめられています。

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出典:uniqueshomedesign.tumblr.com



このインテリアは黒と白をメインにして差し色で濃いブルーを使っています。
少し寒々しい印象もありますが、かなりクールなインテリアになっていますね!
白の面積を広くとることで、暗すぎないようにしていると思います。

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出典:remodelista.com



天井と床を白色に、また黒に近い青を壁一面に使われています。
差し色で濃い茶色とグレーを使ってまとめられていますね。
寝室に濃いブルーを使うと落ち着いた印象になります。

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出典:juutakudesign.com



床やテーブルが濃い茶色ですが、窓枠とソファーに白色、面積が少ない壁に薄色の水色を取り入れることで、明るい印象に仕上がっています。
床のあたりを濃い色で、高い部分は全て明るい色でまとめてあり、床が濃い色でも明るいイメージになっています。

青色と一口に言っても、色の濃さでかなり印象が変わってくる色だということが分かりますね。
白、黒、グレー、濃い茶色などをうまく組み合わせることで、インテリアがまとまってきそうです。

青い色の部屋を考えている方はぜひ参考にしてみてくださいね!




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